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アクアな草刈り

水草は成長が速いものと遅いものといろいろです。
しかし我が水草には速いもののラインナップがたくさんあります。

先日、ジャングルと言った状態がこれだったと思います。


当初買ったものは、カボンバとミクロソリウムです。
しかしミクロソリウムは成長がゆっくりで、ほぼ不変。
問題はカボンバと、生体のおまけでついてきたマツモとアナカリスです。

で、少し前にこのレベルまで行きました。

むしろこれがジャングルと呼ぶべきか。。(笑)
泳ぐ場所ないし(>_<)

その1週間後、第一次草刈り敢行しました。

約3分の2を処分しました。

そしてこれ、さっぱりしてるでしょ?(^_^;)


しかしそこから半月ほどで。。

もはや輸出出来るレベル(笑)
また近いうち刈らなきゃなぁ。。
そろそろ稚魚が産まれそうなのでもう少しジャングルにしておきたいんですけどね。。難しい(^_^;)
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泥鰌買っちゃった

泥鰌、読めますか?
ドジョウです。読めますが書けませんでしたorz


いつもの日淡水槽ですが、、、


にょろにょろのどせう君が仲間入りです。


とにかく動き回ってどこかで落ち着きます。


さらに下からのアングル。。


これまでの皆共々よろしくお願いいたしますm(_ _)m

石巻マリモ散髪中


せっかくの石巻マリモでしたが、他の貝にとっては美味しい髪の毛に見えたようです_| ̄|○

グッピーの学校

。。グッピーって、卵胎生メダカって言うらしいですね。
生物種としてメダカに近いことと、見た目がメダカっぽいことは必ずしも一致しませんが。。


主に成魚と2ヶ月の幼魚です。
上見の面白さがあまりない。。orz
でもとりあえずこれ、雰囲気メダカの学校ですよね。
いかがでしょう?

石巻マリモ


部屋飼いに移した日淡水槽からさらに石巻貝をセパレート水槽に移しました。
ね、マリモみたいでしょ(笑)
ちなみに日淡水槽のカワムツと、この石巻貝はまた別の近くの川で捕獲しました。
自然が多くて素晴らしいです。

部屋飼いに移しました

ご無沙汰しております。
日記を書くことからもエスケイプしていたら何のブログかよく分かりませんね。
反省はんせい。。


ベランダで苔むしていた日淡水槽ですが、約5日ごとの苔取りを要求され続けました。
そして冬に向かい寒くなるベランダ。。
寒さにカワムツも元気ない。。
ベランダは狭くてそもそもヨシノボリを見つけられない。。
と言うことで、部屋飼いにしました。



さすがにプラケースなので写りは悪いですが、よく観賞もできます。
プラケース水槽は前のものと同じものがあったので新しくしました。
底砂は洗ってヘドロを落として流用です。
すでに苔に覆われていた水作エイトは買い直しました。
貝の苔は落とせませんのでそのまま。。
逆にマリモみたいなオブジェに(笑)

今回の教訓です。
自然は荒ぶるものだ(笑)

ふえーるグッピー

やはりど素人の読みは誤っていました。。
腹水とばかり思い込んでいたメス2匹、しっかり昨日から出産されまして。。


2匹とも産むもんだから、また稚魚30匹追加ですよ(^_^;)
小さいのは生後1日、大きいのは生後1ヶ月の稚魚です。
我が家に初めて来た日にも産んだのでちょうど1ヶ月後の出産、彼らは6匹生き残ってます。
さぁ。。どこまで増えるのか、やはり制限しなきゃいけないのかなぁ(´・ω・`)

ちなみにグッピーは魚ですが、子を「出産」します。
卵を体内で孵すという形をとっていて、卵は産みません。
魚にもいろいろあるもんですね。面白い( ´ ▽ ` )ノ

ラムズホーンの組んず解れつ

最近あんまり使わない言い回しですかね。くんずほぐれつ。

ラムズホーンの交接シーンを激写しました。

わかりにくいですかね?
手前がレッドラムズホーン、奥がおそらく白化個体の同種で、エサの時には見られない太い何かが伸びてます。

昨日の写真

この中では右側中層の手前壁面にいる2匹かな。
そして結果が。。タマゴタマゴ。

エサのやり過ぎは注意です!(笑)

毒が裏返ったッ!

ごめんなさい、バキファンしか分かんないですね。
月日は流れて、セパレート水槽です。
生物濾過を担う濾過細菌定着待ちというのは先日書きました。
アンモニア→亜硝酸→硝酸という細菌処理を待っていました。
アンモニア並びに亜硝酸は水棲生物にとってかなりの猛毒です。
エビが十数匹、グッピーが一匹、この間に召されました。
水槽組み立てから約五週間、何やらエビや魚の活性が上がっているなと思って調べてみると、
ようやく亜硝酸が低下!毒が裏返りました(笑)

さて。。喜んでばかりも居られない現在の我が水槽です。

全体像はこんな感じです。


金魚側です。
金魚はこの毒の池でも平気の平左。ごんぶとうんこをしまくってます。
しかしそれでも足りないらしく、カボンバをかじっては引っこ抜いて、アナカリスは植わっているものの、カボンバは何度やっても浮いてしまう。。
それから、侵入者イチのサカマキガイとあえて競合させようと、ラムズホーンを追加しました。今のところ決着つかず両者共存です(笑)


こちら熱帯魚側です。カボンバ、マツモがしげるしげる。もはやジャングルです。
でも、生物的には動きやすいみたいです。


しかし水質が悪かった時の影響もあります。
このお腹ぽっこりの子はおそらく腹水病です。
妊娠の兆候もありません。
機材が揃ってきたので、今度バケツ水槽でココア浴を試してみようと思います。
しかし、死んだグッピーもメス、お腹ぽっこりもメス2匹。。
なんとなく原因も分かったんですが、もしかすると繁殖には新しく導入しなきゃいけないかなぁ。。


稚魚は元気に育ってます。

そんなこんなで、また更新していきますー。
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Author:Q
人は仕事のために生きるのではなく、生きるために仕事をするのである。目の前の仕事からあなたもえすけいぷ。No more 社畜。熱帯魚。日淡。水草。観葉植物。自転車。その他もろもろ。。
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